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『 私の食べてるお魚って?どこから来たのかしら?安心して食べれるのかしら?』

そんな疑問に 少しでもお答えする為 、当社は養殖魚の飼育方法、過程をご紹介いたします。
苓南≫生鮮用加工食品の作業工程とは?
 生鮮用加工食品の作業工程とは?
 原魚保管用海上生簀

事前に深川水産(株)より仕入れていた魚を、一時保管するための筏です。

 水揚げ・活〆作業
生きた魚をその日の早朝より一尾一尾丁寧に活〆し、冷水(氷水)槽にて移動します。
 一次室(前処理室)

ウロコをはぎ、内臓などを取り除き洗浄します。

 冷水殺菌槽漬込み

冷水殺菌槽にて芯温を下げ一般生菌の増殖を抑制。

 二次室
3枚卸ライン(衛生区)へ。      
 二次室

腹骨をここで取ります。HACCPに準じた工程で、よりハイレベルな安全管理を心がけています。

 二次室

3枚卸にしたフィレを計量仕分けします。

 二次室
トリミング、ロイン(5枚卸)、カットをします。魚種変更や時間毎にまな板の洗浄を行います。
 包装
規格毎に計量・商品の整形などをすばやく行い、すぐに真空フィルムにて包装されます。
 真空

専用機械にて真空します。

 梱包室
ここで最終の計量を行い、重量・表示ラベルを貼ります。
 梱包室
お客様毎の規格に梱包し、冷蔵庫にて一次保管。
 出荷作業

空輸及びトラック輸送にて全国各地のお客様の元へお届けします。

加工工程より以前のお魚の成長過程は
深川水産(株)がご紹介させていただきます。

成長 過程(ClickPlease)

大切な人にも食べさせてあげたい・・・。そんな想いを込めて、安心・安全な商品作りをしています。情深く、笑顔が絶えないべっぴん揃いの仲間たちです。
(写真をClickすると拡大写真になります。)

注)上記の説明はお客様にわかりやすいよう、簡単に説明させていただいております。
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