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『 私の食べてるお魚って?どこから来たのかしら?安心して食べれるのかしら?』

そんな疑問に 少しでもお答えする為 、当社は養殖魚の飼育方法、過程をご紹介いたします。
 生鮮用加工食品の作業工程とは?
 種苗購入

種苗屋さんより厳選した種苗を購入。
より健康な子供たち!!

 種苗導入
種苗の善し悪しで養殖の80%が決まると当社では考えております!
 餌積込作業

約2年間、毎日欠かさず様子を見て、餌を与え、かわいがってあげます。

 給餌
餌とタイマーをセットして自動給餌機での給餌。
 給餌
魚の餌食いの良し悪しや魚の健康状態をチェックしながら、餌を与えます。
 健康診断

病気や赤潮に襲われないように日々監視しています。そして成長の記録を残します。

 分養

分養などの際には、生簀ごと漁場を移動する事もあります。
魚たちのストレス対策!!
注文に応じてサイズを細かく選別します。大体5段階から6段階にわけます。

 選別
さあ、いよいよ大きくなりました。大きな網を全員で手繰り寄せます。
 移動
積み込まれた魚は陸上に水揚げします。
当社ではこの時も更に規格選別を行います。
 水揚げ
水揚げされた魚たちは、活魚・活〆・加工用など様々な方法で出荷されます。
 活〆作業
1尾1尾丁寧に活〆、血抜きをし、氷〆します。素早く梱包します。
 
活〆された物は箱詰めにされ全国消費地市場へ、
また、生きたまま活魚車にて九州各地へ、
そして、加工原料として、生きたまま原魚保管用海上生簀へ出荷されます。
 全国各地へ

空輸及びトラック輸送にて全国各地のお客様の元へお届けします。

加工工程を(有)苓南が
ご紹介させていただきます。

生鮮用加工食品の作業工程とは? (ClickPlease)
太陽の恵みと、藍よりも青い海の愛をいっぱいに受けて、魚たちはすくすく育っています。
さ・ら・に!養殖部のEXPERTな、よか男(男前)たちが、雨にも負けず、風にも負けず、毎日我が子のように 大切に育てています。

(写真をClickすると拡大写真になります。)
注)上記の説明はお客様にわかりやすいよう、簡単に説明させていただいております。
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    mail お気軽にどうぞ cha@fukagawa-suisan.co.jp

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